水晶透視に活性化する能力について

水晶透視で活性化する能力は様々。視えるだけでない!!

透視というとクレアボヤンスの能力ということがいえますが、水晶透視ではお伝えしているように、透視の能力だけが活性化するわけではありません。

いくつかが合わさって一つの力となっていかれると思うので、一つの力にこだわらないようにされてください。

 

視ることでさえ、自分が視ているのではなく視さされているのです。

 

何度も練習をすることが大事なのかというと、高次なエネルギーに触れ続け、そのエネルギーの状態の中で視えるようになる、感じる、認識していけるようになっていくのです。

  1. クレアボヤンスー視覚
  2. クレアタンジェンシー触覚
  3. クレアガスタンスー味覚
  4. クレアリエンスー嗅覚
  5. クレアオーディエンスー聴覚
  6. クレアコグニサンスー直感・チャネリング
  7. クレアセンシェンスー感情を感じる

クレアボヤンス

水晶球の中、自分の頭の中にビジョン(光景)が浮かぶ。

視る力が強い。透視能力的なもので、熟練すると離れた人や状況も目の前にあるかのように視ることができる。

・内面的、外面的な見え方があります。


クレアタンジェンシー

花々の質、肌、皮膚感覚として捉えるタイプ。マッサージやトリートメントなどの能力につながる場合も。好き嫌いなどの感情が強く前向きに捉える必要。

 


クレアガスタンス

口の中で味覚として感じる。苦味、甘みなどを感じることができる。

 

クレアリエンス

花の香り、誰かの匂いとして感じる。

男女が発している見えない匂いなどで関係性を知る方も多くいらっしゃると思います。

クレアオーディエンス

小鳥のさえずり、言葉、メッセージ、動物、植物の言葉を聞くことができる。

 

クレアコグニサンス

直感的に捉える。メッセージが降りてくるという感じに受け止める。

神聖なものとして感じることでしょう。

自分で作っている場合もあるので気を付けることが必要かもしれません。

クレアセンシェンス

感情として受け止めるタイプ。喜び、憎しみとして捉え先入観に。

このタイプの人は色々な感情が混ざっているので、水晶透視などを行うと楽になり整理される方も多くあられます。