アカシックリーディングの練習のためのサイン、サビアンを霊視、チャネリング作業。魚座サビアンリーディング
人類のアカシックレコードを探索することによって、私たちは新しい人生、精神、宇宙の働きを創造することができるはずです。
アカシックレコード、精神探索をサビアンリーディングすることによって行っています。アカシックリーディング・チャネリング・霊視のための練習。水晶透視・黒鏡・チャネリングによってアカシックレコードを探索しています。魚座の霊視・アカシックレコード。
魚座ー
魚座1〜5度
魚座26度〜30度
最後の5度数を流れで読み解く
魚座26度どこかから追いやられる押し出される感じ。もうこれ以上ここにいてはいけませんと言う事。魚座27度張り詰めた空気と耳左から右に通っていく地平ライン左から右へ通り抜けたものが前に回る。そして前から胸のほうに流れてくる。少しずつ新しいエネルギーの層が体の周りに作られていく。28度。先ほどに集まった胸のあたりのものがバタバタと落ちていく。胸の中に入っていたものがバタバタと落ちていくしていく。崩壊していくような感じ。凝縮して私だと言う教会が小さくなる。私が空っぽのような透明になるような感じ。29度。今度は右側にできた。自分自身がぐるぐると回りながらレミニスケートの動きをするベシカパイシズとも言えるかもしれない。仙骨の調整、もう一度足元からたくさんのものが集まってくる。人形のような気分になってくる。30度再度レミニスケートここから降りていくこと滑り台のようなものつつ、全く先は見えない。ある意味、賛同ごにょごにょしている。その筒を動いている間に外側でとても激しく、エネルギーが待っているレミニスケート流ドラゴンのようなものを感じる。侵脈たくさんの多次元ダウンロード。いろんなものが私についてくるついてくる。まるで母親の賛同を取るときのねばねばしたもの。私にとって、それが5分であると感じる。それがないとここでは生きていけない。生きづらい。何者であるかが忘れないようにする。忘れる忘れるけれど、守られるもの守られるもの。
(2026.06.17)
魚座29度
光がキラキラとしている海辺のよう水面の上に弾くように、光が踊っている。ごく感覚的に明るい気持ち華やぐ気持ちになる。そして浜辺で仲間たちが波打ち際を楽しんでいる。すべてのものがここで集まって、それぞれの持ち寄りを海辺、砂浜にならべる。皆で集まったものが全てである。皆と言っているのは、私の分身?
そしてすべてのことが消えていく。集めてならべたものことがどこかに集まって持っていかれる感じ。手放すと言うよりも、ここにここで私は手放した全てを持っているし、全てを持っていない自分がいる。とても美しい気持ち、晴れやかきらきらと舞い降りる感じがする。その集まって集めたもの集まって取り上げられたいや回収されたものが私の周りで踊っている。私はそれに包み込まれていくあぁ嫌だと言う気持ちもどこかにあってバラバラになる感じ。それはたくさんのものが私の周りにまとわりつく感じがして嫌な感じもある。
先ほど回収されたときのまっさらな気持ちがとても気持ちよかった。私は空っぽですごくその周りに集めたものがあること自体が遠くにあって気持ちが良かったのに、今私の中になっていく。
後半は30度が入っているのか?(2026.06.17)
魚座30度
巨大な石の頭30度、巨大の石の頭巨大な人たちが歩いている。それを見上げる私がいる。その人たちに漬けられるような気もするが、実は次元が違うので、踏みつぶされても全くもって影響は無い。その人たちは大変忙しく動いている。その人たちが、動くことによって、私も動いている。動くと風が動くエネルギーが動いて、私はさなにエネルギーを返して遊んでみる。そんなことをしていると、どんどん出口が近づいてくるのがわかる。そうすると私はその人たちと同じ次元のエネルギーとなっているので、その人たちに認識されたその頭の上に乗っかって、私はここからもう出て行かないといけないんだなと言うことに気がつく。その頭に乗っかるとどんどんどんどんまた大きくなって大きくなっていく。その中で私が出口を見つける天井があると言うように感じていた。が、そこには何にもなくて私の体がすっと出る。それとまた次元が違うところにいるのだ。戻れないところにいることに気がつく。もう戻れない。(2026.06.17)
魚座最終度数たちは個人的にはノード軸があり、少し個人的な感情が入っているなと思いましたが、だからこそこのノードの働きに対して距離をおくことができるようになったように思います。
なぜそんなに恐れやセンチメンタルがあるのか?案外と現世に欲、未完成による居場所作りというスタンスを感じる。この世代、近い誕生日の友人や世代に対しても考える機会になりました。







