高次の存在と見せかけた存在に気をつけて

霊視日記をアップするのをしそびれる日々なので、入力しながら行わないといけないと思う今日この頃です。

 

提供しているセッションをより深めるためにセルフヒーリングを行っています。

このセルフヒーリングは、自分自身のためでもあるのですが、行っているとクライアントへの準備にもなっており、その時々の星の影響なども関わっています。

 

スピリチュアル、エソテリックなどのヒーリングには宇宙の階層と言われる

肉体を含んだ私たちを取り巻く世界、層の概念があります。

 

その階層を確認するためのセルフをしていたのですが、ある層で人類はアヌンナキに粘土とともに作られたという物語があり、

その物語を含めてあまりその考え、概念に従うことは時間の無駄ということが明かされました。

 

私自身はとても興味があるんですよ。古代シュメール文明に興味があるのでとても興味深くはあります。

検索したらこのように解説されます。アヌンナキ、ニビルで検索で黄色になっています。

「ニビル」と「アヌンナキ」は、古代シュメール文明の文献を独自に解釈し、異星人(アヌンナキ)が住む惑星(ニビル)から地球に来て人類を創造したという、ゼカリア・シッチンの仮説に登場する概念です。アヌンナキは金採掘のために地球に降り立ち、遺伝子操作で労働力となる人間(ネフィリム)を生み出し、古代文明を指導したとされ、彼らが住む「ニビル」は3600年周期で太陽系を訪れる謎の惑星とされていますが、これは学術的に認められたものではなく、主に疑似科学や陰謀論の分野で語られています。

 

個人的には何か面白くおかしく考える存在がニヤリとそこにいたので、ふむと思ったわけです。

 

陰謀論の分野とあるように、誰かが陰謀しているニヤリの顔ですね。嘘をついて皆が騒いでいるのをみているという悪趣味はないので

やはり今後は気をつけようと思った次第です。

 

今生の私には何か探索しても出てこないのだろうと思いました。

私なりに探索していて、いきがかり上は許すとは思った次第です。←やはり興味がある(笑)

 

しかし、あのニヤリとした顔が本当に嫌だなと思いました。

バカにされている、間違っているというよりも醜悪。

 

しかし、この霊視の体験から私は一切興味がなくなってしまいました。

 

上記で転載しているゼカリア・シッチンの仮説は面白いのですけどね〜

あまり時間を取られずに自分の仕事、自分が読み解けることを大事にしていこうと思った一件です。